リーシュコード ディスティネーション – How to ドロップニーターン講座 シングルフィン でのドロップニーターンを伝授します。 方法 やり方 ロングボード

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デジタル版トリプル・クラウン・オブ・サーフィンで、ジョン・ジョン・フローレンスとカリッサ・ムーアが優勝

ハワイ時間の1月26日午後6時から、デジタル版バンズ・トリプル・クラウン・オブ・サーフィンのアワードショーがオンエアされ、初の優勝者が決定した。

ハワイ出身であるサーフィン界のスーパースターであるカリッサ・ムーアとジョン・ジョン・フローレンスは、幼い頃から一緒にサーフィンをしてきて、複数のワールドタイトルを獲得するなど、その軌跡は似ている。そして、そんな二人はパイプライン、ハレイワ、サンセットを舞台に行われた初のデジタル版バンズ・トリプル・クラウン・オブ・サーフィンで勝利を手にした。

ムーアの優勝は、パイプラインで開催された初の女子チャンピオンシップ・ツアーイベントのファイナル進出を果たすなど、ノースショアでの限界を押し広げた冬に相応しい結果である。「私はほぼ毎日ノースショアでサーフィンをしていました。タウンに住んでいますが、週に5~6回はドライブをしていました」」とムーアは語った。

今シーズンの開幕戦となったパイプマスターズで初優勝を決めたジョン・ジョン・フローレンスにとって、4度目のトリプルクラウンタイトル獲得。今年はコロナの影響でフォーマットが変わったものの、トリプルクラウンを複数回獲得しているアンディ・アイアンズ、サニー・ガルシア、デレク・ホーといったハワイ出身のサーファー達による名門クラブの地位を確固たるものにした。

「30分という短い時間の中でヒート・ストラクチャーを構築し、30分で最高の波を手に入れようとするのではなく、サーファー達が自分の波をはるかに超えることができる、自由度が高く本当にクールなイベントだと思います。」とフローレンスは語った。

今年のデジタルフォーマットへのエントリーに関しては、フローレンスのハレイワでの波は、これまでにない最高のライディングを見せてくれたと言えるだろう。彼のキャンペーンは、2本の素晴らしい波を掴み、熱いスタートを切った。彼の29ポイント(30点満点中)のライディングは、今大会の最高スコアとなった。

「その時は、ビッグターンをしようと思っていたし、フェイスはとてもクリーンで、小さいボードに乗っていたんだ。時速100万マイルの物凄いスピードで滑っているような感覚だった。」と彼は語った。「ターンの立ち上がりでは、バレルがすぐそこにあるとは思っていなかった。パーフェクトなダブルアップだったし、そこに立っていたらエンドセクションが出てきたんだ」

また、各ポイントの優勝者も発表され、パイプラインではモアナ・ジョーンズとフローレンスがトップに立った。一方、ハレイワではムーアとフローレンスの2人がベストサーファーとなり、サンセットではブロンテ・マコーレイとフローレンスが優勝した。

トリプルクラウン結果

このコンテストは、12月21日から1月15日までの間にパイプライン、サンセットビーチ、ハレイワの3カ所でそれぞれのサーファーが投稿したビデオをもとに行われた。WSLの基準とVansのスペシャルクライテリアをもとに、WSLの国際的に認められた3人のジャッジによって採点。自己表現、革新性、進歩性、そしてロケーションに適したサーフィンが評価され、各ロケーションのトップ2の波が最終的なスコアラインにカウントされた。

https://www.vanstriplecrownofsurfing.com/

引用元
デジタル版トリプル・クラウン・オブ・サーフィンで、ジョン・ジョン・フローレンスとカリッサ・ムーアが優勝