リーシュコード ショート用 – 【話題のリーシュコード】FCSフリーダムリーシュ使ってみた!(FREEDOM LEASH)サーフィン初心者〜中級者の波乗りオヤジ達に笑いを捧ぐw

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【話題のリーシュコード】FCSフリーダムリーシュ使ってみた!(FREEDOM LEASH)サーフィン初心者〜中級者の波乗りオヤジ達に笑いを捧ぐw





商品名:OCTOPUS(オクトパス) LEASH 6ft COMP リーシュコード ショート用 サーフィン
ショップ:バーテックス

詳細:■OCTOPUS(オクトパス)  LEASH 6ft COMP リーシュコード ショート用 ●6 ft comp leash ●6 mm cord メーカー希望小売価格は メーカーカタログに基づいて掲載しています 

「リーシュコード ショート用」にどんなものがあるか見てみる>リーシュコード ショート用

tkbch827 1/27-28 今日の断捨離
・リーシュコード ショート
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tkbch827@断捨離専用アカウント(2019/01/28 22:48:44)

【2019年版】サーフィン初心者必見!必要な道具と初期費用とは?

サーフィンをこれから本格的に始めたい未経験者、初心者の方へ!

結論を言うと、初期費用は大体”10万円”ほどかかります。

これを見れば、サーフィンに必要な道具、便利なアイテム全てが分かります!

早速、必要な道具を見ていきましょう。

この記事のポイントサーフィンに絶対に必要な道具、あれば便利な道具、諸費用を知ることができます。

サーフィンに絶対に必要な道具6つ

サーフィンをする上で必要不可欠なアイテムを、まずはご紹介させて頂きます。

海まで徒歩でいける方は、この道具さえ揃えればすぐにサーフィンを始めることができます。

道具の予算目安

  • サーフボード:3万円〜
  • フィン:5千円〜1万5千円
  • デッキパッド:2千円〜
  • リーシュコード 3千円〜
  • ワックス:300円〜
  • ウェットスーツ:3万円〜

計:70,000円

1.サーフボード(予算目安3万円〜)

波に乗る為に必要不可欠なサーフボードは、通称”板(いた)”と呼ばれ、長さで主に以下の3種類に分けることができます。

サーフボードの予算目安

  • ロングボード :4万円〜
  • ショートボード :2万円〜
  • ファンボード:3万円〜

代表的な3種類はそれぞれ特性を持ちます。どのように波に乗りたいのかイメージしながら種類を決め、自分の身長や体重から、さらに自分に合ったサーフボードを探します。

最初のサーフボードにより上達の早さはかなり変わるので、慎重に決めるべくサーフショップの店員さんと相談しながら決めるのが、最も良いでしょう。

初心者にオススメ!ロングボード

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3種類の内、最も長いサーフボードです。

長い為、持ち運びや車への積み込みが大変というデメリットを持ちますが、安定感が最もあり、初心者の方でも波に乗る楽しさをすぐに味わうことができます。

ゆったりと波に乗りたい方にオススメです。

レベルが上がればボードの上を歩いたり、高度なテクニックで見る人を魅了させることもできます!

初心者には難しいかも!ショートボード

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3種類の内、最も短いサーフボードです。

ショートボードは短い為、小回りがききアクションがしやすくなります。

しかし、シャープな形状をしているので、初めて乗る方には不安定に感じられるかもしれません。

難しいショートボードですが、最初からチャレンジするのもアリです!

レベルが上がればスタイリッシュで激しいアクションをしながらスピード感溢れるカッコいいサーフィンができます。

ショートボードの選び方はこちら。自分に合ったショートボードとは?参考になる選び方

女性にオススメ!ファンボード

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ロングボードとショートボードの中間の長さを持つサーフボードです。

海の上で安定感を備えつつ、女性でも扱いやすい特徴を持っています。

上達すれば種類別のサーフボードへの移行が比較的簡単なので、自分が目指したいサーフィンが決まったらロングやショートに乗り換えるのもいいでしょう。

最初のサーフボードとして最もオススメです

2.フィン(予算目安5千円〜1万5千円)

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フィンは船で言う”舵(かじ)”の役割を担い、サーフボードに取り付けなければ波の上でくるくる回ってしまい、立つことすら難しくなります。

あえてフィンを付けない「フィンレスサーフィン」というジャンルがありますが、サーフィンに慣れたらチャレンジしてみましょう。

サーフボードの裏側後方にフィンを取り付ける場所(フィンボックス)の種類を見て、フィンを選びます。

一般的なフィンの種類

  • FCS
  • FCS2
  • futures

3.デッキパッド(予算目安2千円〜)

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サーフボードのデッキの後方に張り付けるデッキパッドは後ろ足の滑り止めの役割を担うアイテムです。

特にショートボードに乗られる方はほとんどの方が付けています。

アクションがしやすくなるだけでなく、波超えテクニック(ドルフィンスルー)もしやすくなります。

4.リーシュコード(予算目安3千円〜)

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サーフボードと自分の体を繋ぐアイテムであるリーシュコードは、波に巻かれた際に、サーフボードが波で流されてしまうのを防ぎ、手繰り寄せればサーフボードをすぐに回収できる道具です。

他のサーファーに自分のサーフボードを当てないためにもリーシュコード は必ず付けましょう。

5.ワックス(予算目安300円〜)

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サーフボードの表面はツルツルしているので、そのまま海の中に入ってしまうと立つことが難しくなります。

滑り止めのワックスをしっかりサーフボードに塗り込み、海に入りましょう。

ワックスには使う時期で分かれた種類と効果的な塗り方があるので、始める前に知っておきましょう。

ワックスの種類と塗り方はこちら。初心者必読!サーフボードに使うワックスってなに?

6.ウェットスーツor水着(予算目安3万円〜)

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サーフィンをする上で、海水の冷たさから体を守ってくれるウェットスーツは、寒い時期に必要不可欠なアイテムです。

体を冷えから守ってくれる他にも衝撃を緩和し、体を保護する役割や日焼け防止として機能します。

ウェットスーツの種類は主に6つに分けることができ、入るサーフポイントの海水温度で選びましょう。

ウェットスーツ、水着の予算目安

  • フルスーツ:3万円〜
  • ドライスーツ:7万円〜
  • セミドライスーツ:3万円〜
  • シーガル2万円〜
  • ロングスリーブスプリング2万円〜
  • スプリング1万5千円〜
  • 水着2千円〜

フルスーツ(海水温度目安:12℃〜:春〜冬)

春〜秋を通してご使用頂けるフルスーツは1年の内、最も使用頻度が高いです。

生地の厚さには2mm〜5mmがあり、薄い生地ほど動きやすくなりますが、水温に適切なものを選びましょう。

薄い2mm、3mmの生地は水温が18℃以上から着用し、厚い5mmの生地であれば、手に付けるサーフグローブ、足に履くサーフブーツ、頭に被るヘッドキャップを一緒に身に付けることで、冬の冷たい海水(12℃くらいまで)の中でもサーフィンが可能です。

ドライスーツ(海水温度目安:2℃〜15℃:真冬)

他のウェットスーツと異なり、ブーツが一体型となっているウェットスーツです。防水性能が極めて高く、浸水がほとんど無い為、極寒な海でも快適なサーフィンが望めます。

インナーを着てもほぼ濡れない為、着替え時の寒さが軽減されます。

決して安い買い物ではありませんが、寒冷地でのサーフィンが快適となる種類です。

セミドライスーツ(海水温度目安:5℃〜16℃:冬〜真冬)

ドライスーツよりも動きやすく作られ、保温機能が高い為、真冬の海で使えるウェットスーツです。

冬場の千葉県から上、もしくは冷たい水域の日本海でサーフィンする方は特に重宝するでしょう。

シーガル(海水温度目安:18℃〜:春〜夏)

上半身は半袖、下半身は長ズボンが一体になったウェットスーツで、海水温が上がる春から夏にかけて着用できます。

ロングスリーブスプリング(海水温度目安:18℃〜春〜夏)

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上半身は長袖、下半身は半ズボンが一体になったウェットスーツで、シーガルと同じ時期に着用できます。

通称は略して”ロンスプ”と言われ、動きやすいのが特徴です。

スプリング(海水温度目安:20℃〜:夏)

半袖、半ズボンが一体になったウェットスーツで、夏の間をメインに着用できます。

2mmの薄いウェット生地で作られているものが多く、着替えが楽&動きやすいのが特徴です。

水着(海水温度目安:25℃〜:真夏)

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夏の間は水着で身軽なサーフィンを思いっきり楽しみましょう。

サーフィン用に作られた男性の水着の事を「ボードショーツ」と言い、女性の「サーフィン用ビキニ」もございます。

以上がサーフィンする上で欠かせない道具6つでした。

【初心者必見!】サーフィンで重宝するオススメの道具9つ

ここからはサーフィンをする時に重宝する便利な道具をご紹介します。

これを揃えれば、あなたも立派なサーファーです!

サーフィンに便利な道具と予算目安

  • ボードケース:3千円〜
  • ポリタンク&カバー:2千5百円〜
  • バケツ:2千円〜
  • バスタオル:0円〜
  • 着替用ポンチョ:2千円〜
  • 日焼け止め800円〜
  • ワセリン:500円〜
  • キーボックスorキーケース:500円〜

計:11,300円

1.車

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海の近くに住んでいない限り移動手段が必要です。

電車やバスなど公共交通機関を使う方法はありますが、行ったサーフポイントに波が無く、別の場所に移動する事を考えると、車が最適な交通手段となります。

必要な道具を運搬できる車は自由に移動できるので、海の近くに住んでいない方は、移動手段として車を確保することを考えましょう。

2.ボードケース(予算目安3千円〜)

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サーフボードはちょっとぶつけただけでヒビができてしまいます。

常時サーフボードはボードケースに入れて保管するのが望ましいです。


3.ポリタンク20L&ケース(予算目安2500円〜)

海から上がったらサーフボードと体に付いた海水を水で洗い流しましょう。

シャワーがないサーフポイントもあるので、海に行く時は水を入れたポリタンクを持っていくことをオススメします。

冬の時期にはポリタンクにお湯を入れ、海上がりの冷えた体を温めることもできます。

ポリタンクのお湯を冷やさない方法はこちら。【冬サーファー必見】ポリタンクに入ったお湯の保温方法

4.バケツ(2千円〜)

サーフィンをし終え、着替えた後にびちょびちょのウェットスーツをそのまま車に積むわけにはいきません。

大きなバケツがあればその中で着替えることができ、ウェットスーツをバケツに入れて車に積み込むことができます。

5.バスタオル

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海から上がったら、サーフボードと体の水分を拭き取る為に、バスタオルを自宅から持っていくことを忘れずに!

6.着替用ポンチョ(予算目安2千円〜)

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サーファーは基本的に外でウェットスーツに着替えます。

着替え用のポンチョはとても重宝するアイテムです。

吸水性のいいものであればバスタオルがわりに海上がりの体を拭くこともできます。

7.日焼け止め(予算目安800円〜)

太陽光が水面に照り返す海に入るサーファーは多くの紫外線を浴びることになります。

日焼け防止のためにも、日焼け止めは徹底して塗るようにしましょう。

また、紫外線は季節を問わず発生するため、冬でも日焼け止めを塗ることをおすすめします。

8.ワセリン(予算目安500円〜)

買ったウェットスーツが体に合っていない場合、”ウェット擦れ”を起こす可能性があります。

特に既製品のウェットスーツだと、体の細かい所までフィットせず、脇の下などがウェットの生地によって擦れる場合が多いです。

初めてウェットスーツを着る方は、ウェット擦れに備えワセリンを合わせて持っておくことをおすすめします。

自然由来のお肌に優しい成分からできているワセリンを、海に入る前に体に塗っておけば、潤滑剤となるのでウェット擦れを予防してくれます。

9.キーボックスorキーケース(予算目安500円〜)

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車で海に行かれる場合、鍵をどこで保管するのか考える必要があります。

一般的には車に”セキュリティボックス(またの名をサーフロック)”を取り付け、その中に車の鍵を保管しているサーファーが多いです。

それでもバールなどでこじ開けられ、車上荒らしに合ってしまう可能性があるので、キーケースに鍵を取り付け、首からぶら下げれば海の中に持って行くことができます。

サーフィンにかかるランニングコストはどのくらい?

サーフィンの道具以外にかかるサーフィンを続ける為の費用は、人によって変わります。

海に入るのはタダなので、道具を揃えれば限りなく0に近いランニングコストでサーフィンを続ける方もいます。

主な出費は、交通費です。

どれだけガソリン代や車の維持費を節約できるかで、大きく出費の金額が変わってきます。

交通費

住んでいる場所から海までの距離車種により出費に違いがあります。

家から一番近い海でも波が無ければ別の海まで移動する必要があるので、ガソリンをたくさん車に入れなければいけません。

毎週、高速道路を使って海に行かれる場合は高速代がかかるので、交通費が高額になることも。

ですが、サーフィン友達と一緒に来て交通費を割り勘にしたり、車中泊をしてお金を節約させることができます。

プリウスなど燃費の良い車を使えば、ガソリン代を極力減らすこともできますね。

道具のリペア代金

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松岡 英行さん(@hideyuki_matsuoka)がシェアした投稿


ウェットスーツを無理に脱いだ時にウェット生地が破れてしまったり、不注意でサーフボードをぶつけて壊してしまう方は意外と多いものです。

自分で修理できるリペアキットがサーフショップなどで売られているので安く直すことができますが、不安な方は直してもらうのも手でしょう。

筆者もサーフィンを始めたばかりの頃は道具の扱いに不慣れだったのでリペアをする回数が多かったのを覚えています。

サーフィンに行く時は万が一に備え、リペア代金をあらかじめ持って行くことをオススメします。そのままショップにリペアに出せるので、家に戻る手間が省けるからです。

サーフボードの小さい傷ならば大体5千円あればリペアに出す事ができます。

保険代金

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海の中には危険がたくさん潜んでいます。

サーフボードを方向転換する力が養われていない始めたばかりの頃は、他人とぶつかり相手の方にケガを負わせてしまったり、ボードが損傷し、高額な損害賠償を負担する事故が起きる可能性があるので、”賠償責任保険”には入っておくことを強くオススメします。

アマチュアサーファーの中枢機関NSA(日本サーフィン連盟)の会員になると賠償責任保険に自動加入します。

年会費は以下の通り。

正会員の年会費 大人 5,000円 小人 3,000円
オープン会員 3,500円


サーフィン中の偶然な事故により
他人をケガさせたり、他人の物を壊したりしたことにより法律上の損害賠償を負担した場合、1事故につき3000万円を限度として損害賠償金をお支払いします。補償内容は以下の通りです。

※保険会社及び保険代理店は示談交渉には介入できません。
支払限度額3000万円
(対人賠償と対物賠償の区別はありません)
(1事故につき 自己負担額 30000円)

引用元:NSA

【番外】サーフィン初心者はスクールへ行こう!

サーフィン未体験の方はもちろん、始めたばかりの方にはサーフショップ で行われているスクールを受講する事をオススメします。

体験スクールの相場は、5千円〜1万円ほどです。

理由は4つあり、その後のサーフィンに大きな影響を与えるでしょう。

理由その1.波乗り体験ができる

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決して安くないサーフィン道具を買い揃える前に、スクールで波に乗る感覚を味わう事ができるので、サーフィンの楽しさを知った上で本格的に始める事ができます。

スクールでは道具の貸し出しがあり、インストラクターがボードの上に立つまでサポートしてくれるので、波に乗るスピード感独特の浮遊感を全身で感じる事ができます。

その感覚がやみつきになると、サーフィンをやめられなくなるでしょう。

理由その2.海の危険やルールを学べる

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海には多くの危険が潜んでいます。

どのような危険があり、その回避法や対処法を細かく教えてくれるので、ネットで勉強するよりも覚えやすいでしょう。

また、サーフィンには1つの波には1人しか乗れないなどのルールがあります。

スクールでルールを学び、楽しく安全なサーフィンをしましょう。

理由その3.仲間ができる

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たとえ1人でスクールに行っても、その時スクールに来ている方と友達になれるかもしれません。

一緒に波に乗る楽しさを分かち合える仲間ができたらサーフィンは何倍も楽しくなり、ライバル心が芽生える事で上達の速度も早くなります。

サーフィンライフを彩ってくれる仲間の存在はとても大きく、一生の財産になるでしょう。

理由その4.基本的な動作を身に付けられる

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サーフィンは始めの挫折率が高い難しいスポーツでもあります。

何度も海に通い、上手くなればなるほど楽しくなっていくスポーツです。

なので、始めたてはインストラクターから正しい動作を学び、体が覚えるまで何度もトライをし、楽しみながら頑張りましょう!

上達が早ければすぐに波に乗れるようになり、ますますサーフィンが好きになっていく自分がいると思います。

まとめ

サーフィンに必要不可欠な道具6つ:予算目安

  • サーフボード:3万円〜
  • フィン:5千円〜1万5千円
  • デッキパッド:2千円〜
  • リーシュコード 3千円〜
  • ワックス:300円〜
  • ウェットスーツ:3万円〜

計:70,000円

サーフィンで重宝する道具9つ:予算目安

  • ボードケース:3千円〜
  • ポリタンク&カバー:2千5百円〜
  • バケツ:2千円〜
  • バスタオル:0円〜
  • 着替用ポンチョ:2千円〜
  • 日焼け止め800円〜
  • ワセリン:500円〜
  • キーボックスorキーケース:500円〜

計:11,300円

全ての道具合わせると計:81,300円

初期費用は約10万円という決して安くない金額ですが、道具さえ揃えてしまえば海に入るのはタダなので、その後は交通費を節約する事ができればサーフィンはそんなにお金がかからないスポーツです。

また、サーフィンの道具を1から全て揃えると結構な金額がかかりますので、中古を探したり、友達からお下がりをもらうなどすればもっと安く済むかもしれません。

これから始まる最高なサーフィンライフを応援しております!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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引用元
【2019年版】サーフィン初心者必見!必要な道具と初期費用とは?

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