トップの女性サーファーが集まりホワイトバファロー日向プロQS 3000のオープニングデーを飾った!について

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トップの女性サーファーが集まりホワイトバファロー日向プロQS 3000のオープニングデーを飾った!
ワールドサーフリーグ(WSL)女子クォリファイシリーズ(QS)のオープニングデー「White Buffalo Hyuga Pro QS 3000が今日開幕した。 現役のチャンピオンツアーと元チャンピオンシップツアー(CT)の競技者たちが、2から3フィートのお倉が浜ビーチで、クオリティの高い競技会場に挑戦し、勝ち残りを決めた。ラウンド1でのアクションは、日本のツズキ・アムロが現役ベテランCTサーファーのセージ・エリクソン(米国)とパチャ・ライトをおさえて大きなパフォーマンスをみせた。 ツズキの軽快で華麗な素早いアプローチは、トータル14.66(20点満点)を獲得し、7.83の最高シングルスコアウェーブ(10点満点)を掲示し、ファッションを見せつけるキャンペーンを開始した。

世界の最強が集まるQS3,000イベント「WHITE BUFFALO HYUGA PRO」がついに上陸!!
今シーズン国内最大級となる2018年WSL AsiaウィメンズQS3000イベント「WHITE BUFFALO HYUGA PRO」は10月19日から21日の日曜日まで宮崎県日向市のお倉が浜で開催される。長年「Hyuga Pro」としてここ宮崎県日向市のワールドクラスの波で開催されるプロの大会としては今回が最大級となり世界中からトップレベルの女子プロサーファーが集結しベストなパフォーマンスを披露する。10月17日の大会会場付近の天候は、秋晴れの晴天で、波のコンディションは胸から肩サイズでさわやかなオフショアが吹いて波が海岸に打ち寄せている。

最高なコンディションの中で『伊勢志摩プロジュニア』のチャンピオンが決まった!WJC代表も確定!
極上なコンディションの中で開催された『伊勢志摩プロジュニア』は、WJC(ワールドジュニアチャンピョンシップ)への出場権をかけた選手たちがしのぎを削り、代表の枠を決めるには相応しいコンテストとなった。試合会場となった、三重県志摩市の国府ノ浜には2?3フィート(胸から肩)のスーパーファンウェイブが押し寄せ、ジュニアの選手たちが大人顔負けの巧みなワールドレベルのライディングを見せたつけた。U18メンズクラスのセミファイナルを勝ち上がりファイナルにそろったのは、昨年のWJC第2位の安室丈(アヅチ・ジョウ)、現在オーストラリアでスキルアップに励む田中透生(タナカ・トウイ)、先週の南房総ジュニアプロで4位となった西優司(ニシ・ユウジ)、そしてインドネシアから参加した昨年のアジアチャンピオン和井田理央(ワイダ・リオ)といった豪華なメンバーが揃った。

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