日本初のISA団体金メダルを獲得について

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日本初のISA団体金メダルを獲得
愛知県の田原で開催されたISAワールドサーフィンチャンピョンシップにて、日本が団体優勝を成し遂げた。個人では五十嵐カノア(イガラシ・カノア)が2位、村上舜(ムラカミ・シュン)が4位という素晴らしい結果を残した。サーフィンが2020年の東京オリンピックの正式種目に決まって以降、CT(チャンピョンシップツアー)で大活躍している五十嵐カノアを筆頭に、日本人サーファーが世界の舞台で目覚ましい活躍をしている。日本がISAに加盟してから35年たつが、ここ最近の日本の急成長は類を見ない。

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