QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2018」Day1は台風のうねりを受け始めたファーストスウェルにキックオフ。について

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QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2018」Day1は台風のうねりを受け始めたファーストスウェルにキックオフ。
2018年WSLアジアツアー・ジャパンレッグのメンズ1,500イベント「MURASAKI SHONAN OPEN 2018」は7月9日のウェイティング期間初日からスタートし、一日中を通じて安定したコンディションでキックオフした。開催期間は7月16日の月曜日(海の日)までの8日間となる。7月9日の会場付近の天候真夏の強烈な日差しがビーチを焦がし、無風に近いコンディションでイベントは6:30コールの7:00スタートでラウンド1が始まった。ラウンド1となるR112は1ヒートから8ヒート、続いてラウンド2となる96が行われた。

湘南の鵠沼海岸で「BILLABONG SUPAR KIDS CHALLENGE SHONAN」で次世代ヒーローたちの暑い戦いが繰り広げられた。
7月8日、初夏の陽気の中で「BILLABONG SUPAR KIDS CHALLENGE SHONAN」が開催された。1日中を通して過ごしやすい気候で、ややオンショアが吹いていたものの、波のサイズも腰?胸ほどで、条件は最高のコンテスト日和となった。日本の選手のみならず外人選手も参加し、ワールドクラスのジュニア大会が繰り広げられた。カテゴリーは16歳以下がカデット、12歳グロム、16歳以下のガールズとなり、すべてのクラスで見応えのあるヒートが展開された。

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