五輪入り目指すサーフィン…人工波での実施も検討

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五輪入り目指すサーフィン…人工波での実施も検討



五輪入り目指すサーフィン…人工波での実施も検討
サンケイスポーツ 8月7日(金)18時36分配信

 2020年東京五輪で追加される開催都市提案種目の選定のためのヒアリングが行われ、国際サーフィン連盟(ISA)が7番手で登場した。

 種目はスタンドアップパドル、ショートボードの男女各2種目で、合計120人の出場を予定している。自然波を生かした場合、千葉・外房が開催地の候補に上がっている一方、装置を使い人工波を作り出して行う可能性もあるという。

 今月2日に米ロサンゼルス近郊のハンティントンビーチで行われた全米オープンで、大原洋人(18)が日本人初優勝を遂げたばかり。東京五輪でメダル獲得の可能性があるだけに、波に乗りたいところだ。・・・続きはこちら⇒五輪入り目指すサーフィン…人工波での実施も検討

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