「サーフィンワールド」 3月30日 発売号目次

「サーフィンワールド」 3月30日サーファーに圧倒的支持を受けている国内で最も歴史あるサーフィン専門誌
ハワイ中のハワイへ
波乗りの聖地として、世界中のサーファーから崇められるハワイ・オアフ島ニースショア。
この極められた舞台で今冬スポットライトを浴びたサーファーたちの究極なサーフィンの数々を紹介するとともに、実はそんなハードアタックの舞台裏には、こんなにメローなハワイが実在することを証す。
●HAWAIIフォトフォリオ
シーズン中のノースショアには、世界中からやって来る強者たちを賑わいを増す。
海の中で繰り広げられるその究極なサーフィンの数々をフォトジェニックに表現する。
そのノンフィクションサーフィンには誰もがサーファースピリッツを掻き立てられる。
●セクション1/チームハウス紹介
ハワイの大波に決死の想いで挑むサーファーたちの舞台裏は?
そんな素朴な疑問を抱いた取材班は、ハワイ滞在中のトッププロサーファーたちの生活スタイルに密着した。
「そんなメローな時間が有るからこそ、大波へ鋭気を養える」
常に強者ではいられないプロサーファーたちの側面を垣間見ることができた。
●セクション2/HOT KID’S大集合
憧れのスーパースターになるために、放課後カバンを投げ捨て海に飛び込む子供たち。
世代の流れは確実に勢いを増してきているハワイ・ノースショア。
子供たちにとってその海は安全に守られていて、家族にとっても憩いの場であることを証明する。
国境を越えたキッズサーファーたちにとっても充分に楽しめるハワイをお伝えしよう。
●SWシリーズインタビュー/伊藤彩子
初代女王としてレディースサーフィン界の頂点を走り続けた伊藤彩子(旧姓:平野彩子)
閣内の先陣として世界のサーフシーンへ飛び出したレディスサーファー。
現役を20年前に退くも、今なおサーフィンを中心に生きている彼女へインタビューした。
初めて訪れたスケールの違うハワイの波への驚きや転戦した各国で受け止めたサーフィン文化の違いなど、興味深い話しを聞くことができた。
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