カノア・イガラシとステファニー・ギルモアが「Corona Bali Protected」に優勝した。について

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カノア・イガラシとステファニー・ギルモアが「Corona Bali Protected」に優勝した。
今日、ステファニー・ギルモア(AUS)とカノア・イガラシ(JPN)が2019年ワールドサーフリーグ(WSL)チャンピオンシップツアー(CT)で第3戦「コロナ バリ プロテクテッド」で優勝を飾った 。世界でも最も素晴らしい波の1つを誇るクラマで開催されたファイナルシリーズは、開催期間中でも最高のコンディションとなる、きれいな6から8フィート+(約1.8から2.4メートル)の波を提供した。

大会5日目、メンズはラインド5がフィニッシュ。ウィメンズはクォーターファイナルまでが行われた!
ファイナルデーが近づいてく金曜日の「Ichinomiya Chiba Open」は、メンズのラウンド5とウィメンズのクォーターファイナルまでが行われた。2?4フィートほどの波が押し寄せる釣ヶ崎海岸にはたくさんのファンが駆けつけ、会場は大いに盛り上を魅せた。ウィメンズは、昨年のディフェンディングチャンピョン、松田詩野が14.03ポイントとなるトータルスコアをマークし、この日1番のスコアでセミファイナルへと進出した。松田はここまで大会を通じて目覚ましい活躍を見せていた若干15歳の中塩佳那(ナカシオ・カナ)を破り、2年連続の勝利へ順調に駒を進めている。

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